運送業の安全管理業務に特化したAIシステム

ドラレコ映像確認システム

Will-Logi AIfor Drivers

AI画像認識でドラレコ映像データを解析し、
ドライバーの危険運転を検知

お電話でのお問い合わせも受け付けております。
03-3527-2100(平日10:00~18:00)

運送業 システム クラウド

運送業の安全管理業務に特化したAIシステム

ドラレコ映像確認システム

Will-Logi AI for Drivers

運送業 システム クラウド

AI画像認識でドラレコ映像データを解析し、
ドライバーの危険運転を検知

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ドライブレコーダーの映像、
活用できていますか?
近年、物流運送事業者様の間でも導入が進んできたドライブレコーダー。しかし取り付けたは良いものの、事故発生時の原因分析以外では活用できていないのではないでしょうか?
事故が起きてからでは遅い!事故原因の7割が「安全運転義務違反」
ひとたび事故が起きてしまうと、会社の評判が低下したり多額の損害賠償金を請求されたり、取引先やドライバーが離れていってしまうことも考えられます。
また事故原因の約半数が「安全運転義務違反」というデータもあり*1、普段の運転から安全運転を意識することの重要性がわかります。
ドライブレコーダーの映像確認業務の重要性
そこで物流運送事業者様によっては、ドライブレコーダーの映像でドライバーの違反行為をチェックしておられます。さらに、チェック結果を元にドライバーへの口頭指導を実施したり、安全講習会で違反行為の映像を使用するなど安全教育へ活用し、事故予防の一貫を担っています。

運送業の安全管理業務に特化した”Will-Logi AI for Drivers”は
映像確認作業の負荷を軽減し、安全強化に貢献します

5つの特徴
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AIドラレコは不要!
新たにドライブレコーダーを購入する必要はありません。
SDカードに記録された映像ファイルを、PC1台で解析できます。
(PCスペックには指定があります) 
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カンタン操作!
管理画⾯のデザインはシンプルで、誰にでも使いやすいのが特徴です。PCに不慣れな⽅も、すぐに操作できます。
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コスパ重視のシンプル設計
AIドラレコの導入に比べ、コストは約1/2と試算しています。
映像確認業務の省力化と安全対策強化に重点を置いた設計で、低価格を実現しました。
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将来を見据えた高い拡張性
事業者様独自の運転規則に沿った違反行動を検知されたい場合は、導入後に追加機能改修の検討もいたします。
将来を見据えた高い拡張性を持たせています。
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ドラレコの機材変更OK
本システムはソフトウェアのため、導入後もドライブレコーダの機材変更が可能です。
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主な機能

危険運転_検知

機能① ドライバーの危険運転を検知

AI画像認識によりドライブレコーダーの映像データを解析し、ドライバーの危険運転を検知します。「携帯電話操作」「喫煙」「シートベルト着用有無」の3点が検知できます。

クラウドシステムにアップされた危険運転データ

機能② 検知した行動はWEB上で管理

検知した行動はWEB上の管理画面にて管理。危険運転の履歴データの閲覧はもちろん、遠隔からのデータ確認やCSV出力も可能です。
また、データは検知した日・拠点・ドライバー別に閲覧できますので、ドライバーへの安全教育に役立ちます。さらに、実際の検知動画も格納されるため、安全講習の啓豪活動にもご利用いただけます。

サービスご紹介動画

AIによるドライバーの危険運転検知

危険運転_検知-1

AI画像認識によりドライブレコーダーの映像データを解析し、ドライバーの危険運転を検知する機能です。対象行為は携帯電話操作、喫煙、シートベルト着用有無の3点となります。

危険運転の履歴閲覧・データ出力

クラウドシステムにアップされた危険運転データ

AIでの検知後、危険運転のデータをクラウドにアップロードします。これにより危険運転の履歴データを遠隔でも閲覧可能です。
データは、検知した日・拠点・ドライバー別に閲覧できます。また、危険運転の履歴データは出力も可能ですので、安全教育や個別指導へもご活用いただけます。

よくあるご質問

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ご利用イメージ

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営業所A

当日夕方~夜(1日目)

翌日朝(2日目)

~翌日朝(2日目)

解析用PC

社員用PC

STEP①
映像が保存されているSDカードを管理者へ渡す。
※通信型/クラウド型ドライブレコーダーでもご対応可能です

STEP②
映像ファイルを解析ソフトへ取り込み、検知結果を出力。サーバへ転送。

STEP③
危険運転の検知結果を管理者用システムで閲覧・編集する。(同事務所内のみ)

STEP④
ドライバーへSDカードを返却し 併せて指導を行う。

サーバ(管理者用システム)

本社

社員PC

DBサーバ

・タイムスタンプ
・危険運転イベント情報
・ドライバー・店所情報
・危険運転映像データ(対象動画・静止画)

クラウド

STEP①
各事務所の検知結果を閲覧・ダウンロードする。

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システム導入までのSTEP

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初回面談

映像確認

ご提案

ご契約

チューニング

利用開始

現状の運用体制や課題、検知されたい危険運転、
ご利用中のドライブレコーダーについて伺います。

ご利用中のドライブレコーダー映像をもとに検知可否判定を
実施いたします。

検知可否結果を踏まえ、正式に提案させていただきます。

ご契約後に環境適用のためのチューニング作業を行う場合が
ございます。

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